JALTCALL2000

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Call for Papers: Online Submission

Thank you for the papers you have sent us. They are now being processed. The official deadline expired on February 29th and submissions are no longer being accepted.  We look forward to your submission in our next JALTCALL 2001 Conference.


各位
今年度学会へのご参加申し込みを頂き有り難うございます。以下の項目のご記入を宜しくお願いします。**印のある項目への記入がない場合は受付不可能となります。

  1. 肩書き、職種名等
    その他を選択した場合記入してください.
  2. **:
  3. **:
  4. 名札表記用の氏名**: 日本式 (姓-名) 西洋式 (名-姓)
  5. 連絡先電話番号(海外からの場合、国番号、エリア番号、市外局番を"+"で区切って指定してください)
    • 携帯電話/PHS:
    • 自宅 Tel.
    • 自宅 Fax.
    • 勤務先 Tel.**
    • 勤務先 Fax.**
  6. 電子メールアドレス**:
  7. 郵送先住所** (未記入の場合"NONE"と入れてください):
    • 住所1:
    • 住所2:
    • 住所3:
    • 市区町村:
    • 都道府県名:
    • 国:
    • 郵便番号:
  8. PCについて: PCのハードウェア、ソフトウェアをお使いですか?
    はい いいえ
    • ソフトウェアについて: 使用したいソフトウェアがある場合、そのソフトウェアをご記入ください.ない場合は"NONE"と記入してください。
    • 機材について: 必要な機材にチェックをつけてください.しかし、必ずしも、すべてのご要望には添いかねることもあります。PCご持参の場合は、発表会場にてインタ−ネットに接続が出来ます.機材についてのご質問はPaul Daniels( submit@jaltcall.org)にコンタクトをとってください.
      PC (発表会場でインターネットに接続することができます).
      Windows Lab
      Unix Lab
      Overhead Camera (same as OHP)
      ビデオデッキ
      テレビモニタ (コンピュータを接続することができます)
      カセットプレイヤー
      自分で用意する
      機材は必要ない
  9. 発表資料などについて**: NOTE: これは、会場で配布するためのハンドブックに記載のためです。各項目すべてに字数制限がありますのでご協力を願います。なお、文字数は半角での文字数です。
    • 発表題目.
      a.発表する内容の題目を10文字以内で:
      b.文字数を記入してください:
    • 発表内容の抜粋.
      a. 発表内容について75文字以内で:
      b.文字数を記入してください:
    • 発表内容の要点.
      a. 発表内容の要点を250文字以内で:

      b.文字数を記入してください:
    • あなたの略歴:
      a. あなたの略歴を25文字以内で:

      b.文字数を記入してください:
  10. 所属学会: To which JALT Chapter do you belong? (Click on the drop box to select a chapter if you know it.)
  11. 希望発表日時: 発表日時のご希望について、ご希望通りには割当出来ぬ場合もあるかもしれませんが、一応、該当項目にチェックをつけてください。
    6/10(土)午前
    6/10(土)午後
    6/11(日)午前
    6/11(日)午後
    事務局に一任
    会期期間の両日の詳細の資料を希望
  12. 発表時間の制限- 以下の3通りですが、いずれも次の発表者との交替、準備のために10分の時間を差し引いた時間を念頭において○をつけてください。e.g.60分=50分
    60分
    90分
    120分
  13. 発表での使用言語- いずれかを選択してください
    英語
    日本語
    二カ国語:英語と日本語
    その他(記入してください)
  14. セッションの種類: 下記のタイプからあなたが行えるタイプのセッションをお選びください。
    発表/論文- このタイプはあなたの主題について語ることであなたの持ち時間の多くを使うことになります。かなり限られた聴衆の参加になるでしょう。
    デモンストレーション- あなたの主題について語りながら、あなたの主題についてのさまざまな側面やソフトウエアを実際に提示することになります。聴衆の参加はあなたの提示したものについての質疑応答に限られた参加になるでしょう。
    ワークショップ- ここではあなたが提示する技術やソフトウエアのさまざまな機能の使い方についてを参加者に示しながら参加者との質疑応答に終始します。
    パネル- 何人かの発表者が主題のさまざまな面についての一人ずつ話をします。聴衆が参加する機会はありますが、パネル次第になります。
    ポスターセッション- 発表者が会議参加者と個別的に意見交換を行い、一対一で自分たちの仕事やプロジェクトについて議論することを希望する場です。ポスターセッションには決まった始まりや終わりは設定されていません。
  15. あなたの主題:あなたの行うセッションともっとも近い内容のトピックスを選んでください。わたしたちは内容の近いトピックスに応じてセッションがまとまっていくことを期待しています。
    理論/研究(TH)- このセッションではあなたが集めたデータやデータからの結論を発表してください。
    実践への理論の応用(TP)- このセッションではデータを示し、そのデータが授業運営においてどのように活用されているかを見せてください。
    教務関係/教授能力向上関連(AD)- 教授能力の向上に関連する事項や教育運営の関連事項などを含みます。教室内での運営に限って報告するセッションではありません。
    学生によるプロジェクト/インターネット(SP)- ここでは主題は授業運営の結果を報告しますが、とくにインターネットに基づいた学生自身によるプロジェクト関連です。
    ソフトウエア・デモンストレーション(SD)- 商業的、あるいは学問的に開発されたソフトウエアのデモンストテーションが行われます。
    商業的(CO)- 企業向けです。製品やサービスを展示するために費用がかかります。
    その他(OT)- その他の項目をすべて含みます。
  16. あなたの聴衆: 下記の聴衆のレベルからひとつ選んでください。
    ビギナー- 参加者はコンピュターを使った語学学習はまったく初めてです。そのトッピクスには関心をもっていますが、必要な知識を持っていないのではという不安を抱いています。
    ユーザー-参加者は基本を理解しています。emailを使い、WEBも使います。個人的に得た知識を研究や授業などに活用する方法を模索しています。htmlのような事柄について聞いたことはありますが、経験を持っていません。個人的には多くのソフトウエアを使っていますが、授業その他での活用方法がわかりません。セッションの技術的な側面が理解できないのではと心配しています。
    パワーユーザー- htmlを知っていて、基本的なプログラミングができます。すくなくとも1、2年、学生とコンピューターを使った経験があり、さらなる習得を目指しています。Javascript、CGIのような多くの技術的用語を聞いたことはありますが、経験はありません。語学学習におけるコンピューターについての研究はまだないかもしてませんが、ほとんどの参加者はこの分野でのデモンストレーションの経験はあります。能力に自信を持っていて、この領域についてもっと学ぶことに前向きです。
    専門家- 多くの経験を積んだ参加者で、コンピューターを使用した研究をしています。主題について広範囲に論文を書いていますが、語学学習におけるコンピューターの使用について新しい方法を模索しつづけています。セッションから学ぶと同時にセッションに貢献し、自分たちの経験と考えをともに分かち合うことを望んでいます。
  17. リクエストあるいはコメント: 特別なリクエストあるいはコメントがあれば、下の四角のなかにお書きください。:

    技術上の注意:

    1. 個人的な使用のために
      すべての参加者はゲストとして大学のLANに入ることがますし、WEBにアクセスすることができます。 デスクトップのコンピューター数台(PCs, Macs)をメデアロビー(会議の受付があるところです)で個人的に使用することができます。
    2. 発表のために
      発表用にふたつのタイプの部屋が用意されています。
      1. 計算機室
      2. LAN機能やプロジェクターををそなえた部屋
      3. CALLのものではありませんが、5つのコンピュータルーム(計算機室)が利用できます:
        • Windows NTマシン(233+MHz/64MB RAM/540,640MB MOドライブ)は3部屋準備できます。
        • UNIX(FreeBSD)マシン(350MHz/60MB RAM) は2部屋準備できます。

        2種類の部屋のすべてのマシンにはNetScape 4.6がインストールされています(Internet Explorerは印ストr−−るされていません).
        また、Macintoshのある部屋はありません。

      4. LAN機能やプロジェクターを備えた部屋:
        • インターネットブラウザとノートPCでWebにアクセスすることができます
        • ノートPCをプロジェクタに接続してPowerPointやweb、ビデオテープを利用することができます
        • 液晶プロジェクタを使って、OHPやノートPCの画面を表示することができます

        重要事項 :ご自分のポータブルパソコン(PCs,あるいは Macs)を持参される方は、使用可能なアダプターの数がかぎられております(とくにPCs用)ことと受信の問題から、当大学のシステムでご持参になった機器が必ず使用できるという保証がないことにご注意ください。
        特別な機器の要望、ソフトウエアの事前インストールなどの要望につきましては会議の始まる前に余裕をもってお出しください。機器にかんする会議直前の変更による技術上の問題には責任を負うことができませんので、ご了承ください。
        また、発表者にはソフトウエアが十分に機能しなかった場合にそなえて、代替の発表手段(たとえば、画像付きのHTML??、OHP用シート)を持参なさることを強くお勧めいたします。

        技術的なご質問は直接Paul Brocklebank (開催校担当者) までメール(cpaulb@media.teu.ac.jp)でお問い合わせください。



      Note:あなたの発表要旨が受理された場合、ウエッブサイト上で事前掲載されることに同意なさる場合はボタンをクリックしてください。

      Thanks again!

      JALTCALL委員会

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