JALTCALL2001
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会場 交通 宿泊 主催者 プログラム

主催者名簿リスト

richgitaylor.jpg (16401 bytes) 大会委員長
Richard Gitsaki-Taylor
(taylorx4@sc.starcat.ne.jp)

Richard Gitsaki-Taylor は現在名古屋大学で講師として活躍中。高校、大学で10年 の教務経験を持つ。主な研究題材にCALL教材のデザイン、言語習得学(second language acquisition)がある。”Internet English: WWW-based Communication Activities”の共著者である.

Paul_Piccy.jpg (46744 bytes) 大会委員長
Paul Lewis
(pndl@gol.com)

Paul はイギリスのブライトン大学でMedia Assisted Language Teaching and Learningの修士号を取得。現在、愛知淑徳大学にて勤めている。1997年のCALL SIG conferences(Basics & Beyond)と1999年 (CALLing Asia)で大会委員長と編集を勤め る。また、"Teachers, Learners, and Computers: Exploring Relationships in  CALL"を1998年に出版。現在、JALT月刊誌”The Language Teacher”の副編集長 として活躍中。e-commerce としてhttp://mptea.comサイトをはじめた。

  プログラム担当委員長
Chris Houser
(chris.houser@acm.org)

Chris Houser は現在金城学院大学にて助教授として活躍中。Computer Artsを主に教 えている。研究については、novel GUIsと新しいプログラム言語と新しいプログラム 環境を作り出すことによって、いかに簡単にコンピューターをプログラムでき、使用 できるか、を研究目標としている。金城学院大学に勤務以前はUCLAで ComputerSceienceの修士号を取得、その後10年間日本、アメリカの ソフトウェア−の会社で勤めていた。

  市場開発担当委員長
Timothy B. Gutierrez
(timothygutierrez@yahoo.com)

Timothy Gutierrez は幼少よりコンピューターに慣れ親しみ、その後Computer Scienceを専攻、学士号、修士号を取得。1999年にCalifornia大学で英語を専攻 (TESOLをオプションで取得)、修士号を取得する。それ以後、日本に在住して いる。CALL SIG と広島支部の幹部であるとともにCALL SIG とJALTの重要なメンバー として活躍している。1999年の JALT National conference 以来 JALT CALL SIG AM 担当委員長として活躍しており、JALT広島支部の幹部メンバー(JETプログラ ムの担当)になっている。また、出版にも携わっており、The Language Teacher の プルーフリーディングを任されている。現在、呉市の教育委員会にて勤務。

zies.jpg (4381 bytes) 渉外担当委員長
William Zies
(zies@gol.com)
depoe.jpg (17734 bytes) 参加申込担当委員長
Michael Depoe
(mdepoe@neptune.kanazawa-it.ac.jp)
gbateson.jpg (17734 bytes) 参加申込担当委員長
Gordon Bateson
(gordon@neptune.kanazawa-it.ac.jp)
paul.jpg (25062 bytes) ホームページ作成委員
Paul Daniels
(daniels@keyaki.cc.u-tokai.ac.jp)
Steve.jpg (4690 bytes) ホームページ作成委員
Steve Shucart
(triplegem@akita-pu.ac.jp)
campbell_icon.jpg (1833 bytes) 大会顧問
Ali Campbell
(campbell@media.teu.ac.jp)